短期間のインビザライン矯正

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MIENAI矯正システムのオリジナル治療「短期間のインビザライン矯正」は最短6ヶ月、今までのマウスピース矯正と比較して約30%の期間短縮できる可能性(患者さまの症状により期間が異なります)があります。 「インビザラインは治療期間が長い」とお考えの方は、ぜひ「短期間のインビザライン矯正」をご検討ください。しっかりと検査・診察して最適の治療プランをご提案致します。

短期間のインビザライン矯正の特徴

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マウスピース矯正を専門的に扱う医師の診断
マウスピース矯正を専門に行ってきた総院長の東海林(日本矯正歯科学会 専門医)が、MIENAI矯正システムのインビザライン治療の全ケースを確認します。 インビザライン矯正で一番重要なのは検査と診断です。

表側矯正や裏側矯正と違いインビザライン矯正では、移動する部位や量が、診断する医師によって全く違います。 デジタルによる誤差のない検査、正確な診断、治療速度を速めるオリジナルのコンビネーション治療で「短期間のインビザライン矯正」を実現しています。
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正確なマウスピース矯正を実現するデジタルスキャナー
インビザライン治療の成功のポイントは、はどれだけ正確にお口の中を把握することができるのかがポイントです。
MIENAI矯正システムはこの「歯型」を取らずに直接お口の中をスキャン(iTero)をしています。
この過程によって全てがデジタルで作られる「歪みの無いマウスピース」が完成します。高精度なマウスピースで治療が早く進みます。
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ピエゾサージェリー or オルソパルス
MIENAI矯正システムの短期間のインビザライン矯正は、歯を支える骨に極細の切れ目をつくる超音波骨メス(ピエゾサージェリー)や、歯に弱い振動を与えて動きを促すオルソパルスを用いることで、10日前後でのインビザライン交換*が可能になります。

*患者さまの症状により日数は若干異なります。

3DスキャナーiTero

短期間のインビザライン矯正は 3Dスキャナー「iTero」を治療費に含みます

MIENAI矯正システムの「短期間のインビザライン矯正」には、3Dスキャナー「iTero」によるお口のスキャニング費用が含まれています。最新のデジタル矯正フローでスキャニングしたデータはコンピューター上で管理され、模型が必要な場合、歯型は 3D プリンタで制作されます。

デジタル処理されたデータは、総院長の治療プランと共にアメリカのインビザラインラボへ瞬時に送信されます。これにより治療精度・治療期間・治療開始時間の全てを短縮します。

コンビネーション治療

短期間のインビザライン矯正は「ピエゾサージェリー」又は「オルソパルス」を治療費に含みます

MIENAI矯正システムの「短期間のインビザライン矯正」は、治療期間を短縮する独自のコンビネーション治療が含まれます。これは通常2週間ごとのマウスピース交換を約30%短縮する治療法です。

「ピエゾサージェリー」は先進的なクリニックで、既にインプラント治療や親知らずの抜歯など幅広く使われているからだに優しい治療法です。歯ぐき(軟組織)に損傷を与えずに骨だけを安全に切ることができます。「短期間のインビザライン矯正」では、歯を支える骨に極細の切れ目をつくることで歯の移動を促します。

「オルソパルス」は新しい理論に基づく矯正補助装置で、微細振動が歯を支える歯周組織に刺激を与えます。1日20分「オルソパルス」を使って頂くことで、歯の根の周りにある細胞を活性化させる治療法です。これにより歯を動かしたい側の骨を柔らかくして移動を促します。

*「ピエゾサージェリー」か「オルソパルス」のどちらを治療に用いるかは、患者さまの症状により総院長が判断のうえ、治療プランをご説明致します。

矯正治療は患者さまの症状により
期間が異なりますのでご注意ください。

矯正治療は患者さまの症状により
期間が異なりますのでご注意ください。

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